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石ころ=細胞=空間、すべてはたった1つのモノからできあがっている。この世界の成り立ちを考える。

前回の記事の続きです。

前回の記事はこちら

・この世界の構成要素を知る長い旅、物理科学の
 発展によって解き明かされてきたこの世の原理

エレガントな宇宙(超ひも理論)
第2回”ひも”の振動が万物をうむ

石ころと和多志たちの体も
全部同じものでできている。

これは、まぎれもない事実です。

物理科学の発展に伴って物質を構成する
単位がどんどん小さくなって極小の
構成要素が証明されています。

物質 ⇒ 分子 ⇒ 原子 

⇒ 電子 ⇒ 素粒子

現在は『素粒子』が最も小さな単位
として話されることが多いです。

石ころも人間の細胞も、
すべては素粒子です。

空気中にも酸素や二酸化炭素、
窒素があります、

つまり、目に見えない、手で
触れない空間も素粒子。

良く考えてみてください。

ということは、

石ころ = 人の細胞 = 空間

でもあるのです。

それなのに、固かったり、軟らかかったり、
手で触れられたり、感じられなかったりします。

その違いは何なのでしょうか。

作られている材料は全く同じなのに、
異なる性質のものができ上がる。

それを説明するのが、
超ひも理論でもあります。

前回の記事でも書きましたが、

認識を変えることは
世界を変えることです。

『どのようにこの世界ができあがっているか』
を知ることが今向き合っている悩みを解消
することであり、目的を達成することにも繋がります。

※いつも元氣で前向きに生きていたい方、
お金も含めて豊かさを受け取りたい方、

自分の人生を生きていくと決心した方は、
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