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人に元々備わっているのは69チャンネル!?生命の精妙な振動を受信するアンテナが閉じていく原因は?

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今、和多志も2歳半になる子どもがいて
子育て中なのですが、子育てをしていると
本当によく考えさせられます。

ダメなこと、良くないことをしていたら
叱った方がいいんじゃないか、とか、

さすがにこれ以上やると大変だなぁ、と思う時
などついつい怒りたくなることもあります。

つい先日、子どもがおやつに小さいチョコを
買うと言うので一緒にコンビニに行きました。

以前、コンビニに寄った時にチロルチョコを
買って食べたのを覚えていたんですね。

コンビニについて、チロルチョコを探し、
一緒に見つけて買おうとしていると、

その後ろにあるアンパンマンのチョコも
「買う~」、といって動かなくなりました。

小さいチョコ一個だけの約束でしょ、
と言うことを再三伝えるも
アンパンマンチョコを諦めきれず。

その横にあったアンパンマングミも
買おうと手を伸ばしていました。

それはちょっと、

甘いもの食べすぎだろう、と思って、
買うのを渋っていたところ、機嫌が
悪くなり、その場に座り込んでしまいました。

少し泣き声になり、大きい声を出して
PRしてくるのでマズイ、と思いながらも

その場で小さいチョコを一個だけ
買うように子どもの説得を続けました。

しかし、機嫌もおさまらず、彼と和多志の
妥協点を探ることになり、結局チロルチョコと
アンパンマンチョコを買って帰ることに、、、。

まぁ、すぐに食べなければいいや、
ということで良しとしました。

こんな時、怒りたくもなる氣がしますし、
無理矢理抱っこして連れていった方が
良いかとも考えられます。

ただ、どんな時も子どもを
怒るのは必要ないようです。

先日、イルカさん達の曲芸のトレーニングの
方法についてお伝えしてかなり反響がありました。

それは、良いことをした時、評価できるときに
ご褒美をあげる、褒めるという『+の刺激』を
与えると良いというものです。

こちらの記事。

・水族館のイルカショーに学ぶ新しい教育の形。
『褒めて伸ばす』のカギは〇〇ドルフィンが握っている!

・やる氣ホルモンの放出量を一氣に増やして、
圧倒的なやる氣をグンッと8割増しに引き出す裏ワザ!

これらは『+の刺激』についてフォーカスし、
能力を伸ばすこと
をお伝えしています。

今回は、それとは逆に怒ったり、叱ったりという
『-の刺激』の悪影響
についてお伝えします。

その前に知っておいて、
欲しいことがあります。

それは、和多志たち人間の
受信チャンネルです。

和多志たち人間には本来69の
受信チャンネルがあるそうです。

受信チャンネルというのは生命の振動数、
一般的には波動と呼ばれるものを受信するもの

これは、人間ならずとも、犬や猫や
植物もそれぞれ固有の振動を持っている、

つまり、波動が異なるというわけです。

犬や猫などの動物と会話ができる人が
いますが、これは不思議なことではなく

犬や猫の動物の波動と同じチャンネルの
アンテナがピンッとしっかり立ってる
という訳です。

犬のチャンネルが立っていれば犬の
氣持ちがよく分かり、好かれて、
コミュニケーションがとりやすくなります。

猫のチャンネルが立っていれば
やはり、猫に好かれます。

植物のチャンネルが立ち上がっていれば、
その人が世話をしていると適当に
やっていても元氣に植物が育ったりします。

逆に、植物のチャンネルに全然
合っていないと一生懸命世話を
しても枯らしちゃったりもするようです。

それぞれの動物や魚や植物、鉱物や
川や風などにも恐らくあると思いますが、

それぞれに固有の生命の振動があり、それに
対応するチャンネルが在ると言うことです。

そして、人は元々69のチャンネルを
受信できるようになっているそうです。

しかし、自然と離れた生活をしていたり、
意識を向けることを止めたりすると
チャンネルがどんどん閉じていきます。

必要がなくなるのですから、
当然ですよね。

例えば、アフリカに住む原住民の
子どもは40チャンネルほどあるそうです。

動物の氣持ちが分かり、会話ができるのは
もちろん、木々や草とも話ができるでしょう。

アフリカの原住民に比べるとて、
自然と離れて暮らしている和多志たちの
チャンネル数はグッと少なくなります。

また、食品添加物や薬、サプリメントなどの
化学物質を体に取り込むことでも細胞の

振動数が低くなり波動が落ちてしまうので、
これもチャンネルを繋げにくくなる要因です。

これらはマルンガイで完全に
デトックス
できます。

マルンガイについては、
こちらの記事もご参照ください。

・地球上で最も栄養素が豊富で含有量も高い奇跡の植物
マルンガイ、途上国で乳幼児死亡の低下にも寄与。

・【新たな進化】植物と動物の違いは光合成!?呼吸しか
できないのは不完全、光合成と呼吸をする動物って

・ぐんぐん伸びるミラクル植物のマルンガイ、
マルンガイは『愛』の結晶かもしれません

また、マルンガイについて詳しい情報を知りたい方は
こちらのフォームからお問い合わせください。

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まぁ、成長するにしたがって常識を
刷り込まれ、周りの影響をうけていくので、
どんどんチャンネルは閉じていくんですね。

しかし、無垢な状態で産まれてきて
一番チャンネルが閉じさせられる頃
というのは幼児期のようです。

なぜ、幼児期にチャンネルがそんなに
閉じるのかというと理由があります。

生命あるものの精妙な振動、
波動を感じるチャンネルは
どうやって閉じていくと思いますか。

なんと、『怒られる』と
どんどんチャンネルが
閉じていく
そうです。

現在の日本では精妙な生命の振動を
感じられる人は少ないでしょう。

その影響もありますが、大人になるまでに
どんどんチャンネルは閉じていき、
20チャンネルほどになるそうです。

その後、さらに『欲』で閉じて、一般的な
成人は13チャンネルまでになるそう。

話を子どもに戻しますと、『怒られる』
というのは基本的に自己を否定されたと
感じます。

一番影響力のある両親から否定されると
子どもは生きていくことができないので、

否定されることがないように
しなければなりません。

両親が見えないものが見えたり、

聞こえないものが聞こえたり、

氣にならないものが氣になったり、

することは『いけない』と
思ってしまいます。

子どもが、そのように感じてしまうと
精妙な振動を感じるチャンネルが
閉じていきます。

もちろん、身を守り、
生きていくために、です。

もちろん怒られることは、自己肯定感
(セルフ・エフィカシー)を下げることにも

繋がるのですが、物理的にも上記の
ようなことが起こっているんですね。

この話を聞いた時に、和多志は子どもに
怒らないようにしよう、と決めました。

(できるところまで)

そのせいもあり、コンビニに行った時に
アンパンマンチョコを買ってしまったのです。

(砂糖の摂り過ぎは確かに良くないので
 今後の対策も練っていこうと思ってます)

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