訳もなく体が震える、血が騒ぐ感じは体内のソマチットに眠る太古の記憶を思い出している

 

この記事を書いている人 - WRITER -
1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。

$岡山・倉敷 体と心のデトックス専門 毒だしで健康に『戻る』だけ

昨日紹介した武田鉄也さんの
ラジオ番組の続きです。

縄文人は採取、狩猟の文化
だったが豊かな生活をしていた。

中国の殷(商)の国と日本が
関係しているのではないか、、、。

そんな所から、縄文土器の
話に移っていきます。

武田鉄也さんが絵を描かれていた時に
作品中に縄文土器の絵を描いたところ

手が震えたり、悪寒がしたりといって
何かが乗り移ったような氣がした、

と話されています。

番組中では、縄文土器には
形状による違いがあって、

のどかな雰囲気を醸し出すものや
祭祀儀礼の時に用いられていたもの、

があり、たまたま描いた土器が
宗教的に使われていたもので、

そこに畏れ(オソレ)を感じた
のではないかと思う、

というようなことを
お話されています。

しかし、この妙に手が震えたり、
体がブルブル、ゾワゾワしたり
する時というのは、

体の細胞の中の記憶が蘇っている
というケースがあります。

人間の体は60兆の細胞からできており、
1つの細胞に数千単位のソマチットが
存在しています。

また、ソマチットは体を巡る
血液の中にも存在しています。

空海が血脈(けちみゃく)と呼んだ
体の中に宿る神、生命の記憶とは
実はソマチットであり、

その中に刻まれている、初めに
何かが生まれて、そこから別れた
今までの歴史でもあります。

ソマチットは

生命の記憶のデータベース
そのもの、のようです。

まさにアカシック・レコード
と呼べるものかもしれません。

今この世に生を受けている人
誰もが皆、縄文時代を生きて
いた人達の子孫なわけです。

引き継いでいるデータの部分で
濃度が濃い薄いというのは
在ると思うのですが、

その当時の記憶は確実に
細胞の中、血の中に在る。

しかしながら、その記憶が
通常の意識に上っている人は
少ないでしょう。

そのほとんどが潜在意識、
無意識の中に眠っています。

ですが、何かをキーにして
体の中に眠る記憶が蘇る
ことがあります。

武田鉄也さんの場合、
そのキーというのが、

縄文土器である
のかもしれません。

ただ、今現在日本に生まれて
暮らしている人みんなが、
関わりあっているので、

縄文時代の再考、正確な
歴史の評価というのは
非常に重要だと思います。

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