自分を評価しているのは結局たった1人。

 

この記事を書いている人 - WRITER -
1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。

他人の評価よりも重要なのは自己評価

あなたは自分をどのように
評価
していますか?

この世で自分自身を評価
している人って、

最終的にはたった1人
しかいません。

会社であれば、

課長、部長、社長、

あなたの上司が

あなたを評価している
わけですが、

今目の前に現れている
他社も自身の内側の

投影ですから、

結局のところ、

究極的な意味で自分を
評価しているのは自分しか
いません。

そこで、

自分をどのように観じるか
が非常に大切になります。

まぁ、コーチング的に言えば

セルフイメージや
セルフエフィカシーという
ところですね。

問題を抱えているダメな
自分として観ていると、

今既に自分が得ている
素晴らしい成果から

無自覚的に目を背ける
ような振る舞いになって
しまいます。

それによって、

現状を改善する効果的な
方法がスコトーマになって
氣がつかない

ということにもなります。

ダメな自分、

できない自分

というキャラ設定は

意外と都合が良いことが
多いんです。

できない自分を装うメリットもある

ネジが外れたダメな人

僕も経験ありますが、

お前はダメだなぁ、

みたいに、

人から構ってもらえますし、

日本社会の根底には
出る杭は打たれる、

という風習もあります。

だから、

抜きん出なければ、

他人の目を氣にする
必要もないですし

ある意味楽チンなんです。

だから、

ダメな自分を装う、

ということを本氣で
取り組んでいる人が
多いんですね(笑)

しかし、

そういう生き方は
ある意味楽チンですが、

違う側面もあって、

それは自分の欲求に
素直になりきれない、

ということです。

欲しいものあるし、

やりたいことあるし、

行ってみたいところや
体験したいこともある。

でも、

できない~orz

みたいなことになります。

それをやっているのは
自分なわけで、

氣がついたら、

回れ右して、

違う方向に足を
踏み出せば良い訳です。

この足を踏み出す、

ってのが、

重要です。

きちんと行動で表さないと
変化の速度はゆっくりなんで、

笑いが止まらなくなるような
体感からは離れていきます。

自分自身の自己評価、

あなたは

どんなもんでしょうか?

できないをできるにしよう

 

もっと自由に人生を楽しむ秘訣やお金を受け取り豊かさを満喫する秘密など、
特別音声付きの公式メルマガで最も濃い情報をお伝えしています。

今すぐ登録して特典を受け取る

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

この記事を書いている人 - WRITER -
1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。
 

Copyright© Origin World Party , 2017 All Rights Reserved.