2017/09/17

Uber最高、超快適、、、でも、酷い目に遭いました。

 

この記事を書いている人 - WRITER -
1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。
詳しいプロフィールはこちら

タクシー配車アプリUberを
初めて使ってみました。

Uberのことは以前から話を
聞いていたんですけど、

先日、岡山での神田昌典さんの
講演会で神田さんが話していたのが
印象的で、

これは試してみようと思い
やってみました。

Uberは世界では主要な都市では
多くの場所が使えるそうですが、
日本では東京23区内と、

京都で外国人向けにしか
利用できないそうです。

そのため、

今回東京に来た時にチャンス!

と思って早速アプリ
ダウンロードして
使ってみました。

Uber使うと決めてからの
シナリオ
が我ながら
面白かったです。

ここで酷い目に遭いましたorz

アプリダウンロードしたものの
その時駅の中にいてタクシーが
わんさか流れてくる乗り場にいたので、

タクシーを呼ぶ必要もなくなり、
今回は良いかと妥協して
普通の流れてきたタクシーを
捕まえたんです。

そうしてドライバーさんに
目的地を告げて車を出して
もらった後、

その人がなんか

「近距離で使われたら困る」

とか、

「こっちは1時間待ってるのに」

とか、

運転手さんがグチグチ言い出して、
こっちもちょっと腹が立って

じゃあ、もう良いです!

って言って降りてやりました。

東京駅からタクシー使うのは
近距離はダメって共通認識が
あるんですかね?

だったら申し訳ないんですけど、
たまに出張で来るぐらいなら
そんなの知りませんから、

そんなあんたの都合なんて
知らねえよ!って感じだし、、

そんなに言うなら遠距離専門とか
看板出しとけよって話です。

しかししかし、

腹は立ったものの、ちょうど
駅から少し離れて街を走るタクシーも
目につかないとこまで行けたので

Uber使うチャンス到来!

ってことでした。

結局、自分で一度決めたことって
細胞にインストールされちゃうので、

紆余曲折しても自動的に達成するように
運命に仕向けられちゃう
んですよね。

今回は、それが超短期スパンで
起こった良い経験でした。

やはり、

自分自身で決断することが
どれだけのパワーがあるか、、

潜在意識が決めているんですよね。

これは、超便利。

今まで電話してタクシーを
待っていたのとは全然違います。

初めてその単語を聞くかも
しれないので少し説明して
おきますが、

Uberに登録すると、

今自分がいる場所やこれから
行く場所へその付近を走っている
タクシーやハイヤーサービスを
呼ぶことができます。

今いる場所は基本的に
スマホのGPSで把握して
くれているので、

こちらは目的地を
入力するだけ。

すると、

近くのハイヤーサービスが、
(日本ではタクシー会社の車)

自分のいる位置に向けて
やってきてくれるという
サービスなんですね。

これの良いところが、

自分のところに向かってくる
タクシーも地図上で確認できて、

あと何分で到着するのか
ひと目で分かることです。

人とお茶してる時とか、
何かの会に参加して車を
待ってる時なんて超便利

●迎えに来てくれる車の位置も表示
image

●目的地までもGPSで確認できる
image

いつどんな車が到着するか
気にしながら待ってる必要が
ないんですよね。

すごい機能です。

配車されている車の
ナンバープレートと

ドライバーさんの顔も
アプリ上で出てくるので
どの車か迷うこともありません。

しかも、

アプリの中でクレジット
決済ができますから、

到着した時、お支払いに
財布を開く必要もなければ、
お釣りを受け取る必要も
ありません。

旅行中のスケジュールは
タイトになったり、

タクシーを使うときは
待ち合わせの時間が厳しいとき
でもあるので、

ちょっとした手間が煩わしく
感じることもあります。

ほんのちょっとした煩わしさを
バサっと一掃したようなアプリ
なんですね。

しかも、

タクシーを降車したあとに
メールで利用した距離や料金が
届いて、

利用者がドライバーさんを
評価することができます。

●メールで料金表示が来る。
image

1つから5つまで星をつけて
評価できるんですね。

これによって、

ドライバーさんの接客の
質も高くなりますし、

お客さんも感謝の気持ちを
伝えることができます。

洗練されたシステムと
その快適さに感動します。

タクシーを呼ぶ、
見知らぬ土地や出先で

車を頼むことをシンプルにして
ゲーム感覚で使えるようにした
アプリ。

それが“ Uber ”なんです。

Uberってドライバーさんに
目的地を告げる必要すらなく

アプリの地図上で目的地を
入力してリストアップされた
中から選ぶだけです。

今回、これにハマっちゃって
実は目的地と違う場所を
タップして、

全然違う場所に向かって
行くことになりました。

急いでいると行き先を
入力ミスする可能性も
あるので、

乗車するときに口頭でも確認
しておくと良い
と思いました。

車にはメーターもついていなくて
料金はGPS上の距離で換算されるそう。

目的地間違った分まできちんと
料金計上されていました(泣

チャンチャンですね。

 

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