2018/04/13

【マイナスイオンのかたまり】マルンガイ豆腐湿布 フル充電のソマチットと天然の抗炎症、殺菌作用!

 

この記事を書いている人 - WRITER -
1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。
詳しいプロフィールはこちら

マルンガイ豆腐シップを作ってみました。

photo:01

 

木綿豆腐を用意します。

photo:02

 

豆腐半丁

photo:03

 

手ぬぐいでしっかり水切り

photo:04

 

水を切ったあとの豆腐

photo:05

 

豆腐半丁に対してマルンガイ大さじ1

photo:06

 

よく混ぜて出来上がりです。

photo:07

 

こんな感じで患部に添付します。

photo:08

 

痛み止めにもなります。

写真では直接皮膚に塗布した後、
汚れないようにラップで保護しました。

この上から包帯などで固定すると、
患部を動かした時もずれないので良いです。

ただ、ラップだと長時間
していると蒸れてきます。

長時間着けておくときはガーゼやハンカチ、
てぬぐいなど通気性の良い素材で
カバーするのが良いでしょうね。

マルンガイの中に含まれるフル充電された
ソマチットは完全なマイナス電位。

『マイナスイオンのかたまり』です。

痛みがある部位は+の電位を
帯びているので、

マルンガイ湿布が痛みを
中和させる働きがあります。


さらに、植物の成分としても非常に
高い抗炎症作用、殺菌作用があります。

捻挫や打撲、打ち身だけでなく、やけどや
擦り傷、切り傷などにもおススメ。

細菌の繁殖を抑えて、
皮膚の再形成を促します。

ぎっくり腰で動けない人にしたところ、
一晩で立って歩けるようになったという
体験談もあります。

また、血行を促進する作用もあるので
肩こりの改善にもとても効果的です。

マルンガイ豆腐湿布 レシピ

【材料】

・木綿豆腐 半丁
・マルンガイ粉 大さじ1

【必要物品】

・てぬぐい
・ボウル

1.豆腐を半丁用意する。

2.豆腐をてぬぐいで水切りする。

3.水切りした豆腐に
マルンガイ粉を混ぜる。

4.ガーゼやラップなどを
用いて患部に塗布する。

塗布している時間は
長ければ良いですが、

半日程度した後は張り替えたり
すると良いでしょう。

ちなみに、

豆腐もマルンガイも
食べ物なので

作った後に残れば
そのまま食べれます。

使用した後のものは
食べる氣になりませんが、

良い肥料になるので植物の土に
混ぜると良いでしょう。

マルンガイ豆腐湿布
超おススメです!

マルンガイは他にも

生活が楽しくなる使い方が
たくさんあります。

●マルンガイ使用方法

■詳細はこちらのリンクから(HPへのリンクです)■
食べてデトックス、90種類以上の栄養素も含む天然野菜・・・マルンガイ健美葉
製造方法に超こだわった天然塩、太古の海からプレゼント・・・ちきゅうの雫
細胞が喜ぶテラヘルツ浄水器、コストパフォーマンスも最高・・・ガイアの水

 

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