2017/09/28

成功は「0と1の間」に挟まっている?

 

この記事を書いている人 - WRITER -
1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。
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0と1の間に有るモノに氣づいてる?

何かを始めようとするとき、

頭で考えて心配したりして
しまうと動けなくなることが
あります。

完ぺき主義だったり、
不安症だったり、

ありますよね?

今回はそういうネガティブな
氣持ちではなくどんどん

行動してみようという氣持ちに
なる考え方をお伝えしています。

最後まで読んでもらえると、
今すぐできることに取り組みたく
なってくると思うので、

下にスクロールして読み
進めてくださいね。

起業するときや自己実現のため
人生の岐路を変えるとき、

もしくは大きな一歩を踏み出す時、
僕らは悩むことがあります。

やってみたいけど、

上手くいくのだろうか?

とか、

ご飯を食べられるぐらいに
やっていけるだろうか?

とか、

ですね。

サラリーマンで今まで勤めていた
会社を辞めるかどうか迷っている
ときなんて尚更だと思います。

でも、よく考えてください。

その、やりたいこと、
好きなことだけで、

生活をなんとかする
必要はないんです。

会社を続けながらやっても
良いと思いますし、

会社を辞めて何かバイトを
しながらそのやりたいことを
やっていっても良いわけです。

基本的に、

日本で暮らしていればお金を
稼ぐことは避けられません。

自分じゃなくても
扶養してくれてる親や

結婚しているパートナー、
もしくは同居人などから

お金の流れは確実に
あるはずです。

だから、

どんな方法でもお金の流れの中に
いながらやりたいことで

その流れを作っていけるように
少しずつシフトしていく。

そういうやり方だって
存在しますよね。

二択のウソ、無限の可能性

僕らは義務教育のありがた~い(笑)
お陰で正解、不正解という考え方に
とてもよく馴染ませられまくっています。

正解、不正解、

合格、不合格

YES、NO、

白か黒、

この二者択一の考え方です。

当たり前の話ですけど
これが絶対ってことは
ありません。

算数とか数学だと、
数字なので、、

正解、不正解はある
段階までは
確実に出ます。

でも、

数学を突き詰めれば
可能性の世界に入って、

YESとNOの間に入ってしまう
こともあると思います。

国語の文章問題や
小論文なんかは、

正解、不正解だけじゃなく、
点数化されますしね。

YES と NO の間だって、

質問や問いの立て方に
よればどちらとも言い難い
答えが出てくるでしょう。

好きかどうか分からない、

でも、仲が良くて
一緒にいて楽しい、

そんな相手に告白されたら
迷いますよね(笑)

YES と NO の間に
なるんじゃないでしょうか?

0と1の間には無限の
可能性が含まれています。

0.000、、、、と
永遠に拡がる余白があるって
ことです。

だから、

僕が伝えたいのは、

好きなこと、

やりたいことを仕事に
しようと踏み出すこと。

それと、

それだけで食っていく、
生活していく、

家族を養っていくことは
別ということです。

やりたいこと、
やってて楽しいことを
仕事にするのは、

素晴らしいことだと思います。

嫌な仕事を押し付けられたり、
自分の理念と違うことをしていたり、

残業残業で家族や友人との
時間を大切にできない会社で
働くのと比べると、

天と地ほどの差があります。

最初の一歩はスモール
ステップでも良いです。

始めることが大切です。

あなたの理想に繋がる
道を歩き始めましょう。

 

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1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。
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