2018/04/13

【新たな進化】植物と動物の違いは光合成!?呼吸しかできないのは不完全、光合成と呼吸をする動物って

 

この記事を書いている人 - WRITER -
1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。
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植物も二酸化炭素を出している
ことは知っていますか。

植物は二酸化炭素を吸って
酸素を出してくれています。

これは多くの方が知られていることです。

太陽の光からエネルギーを代謝し、
二酸化炭素を吸収し、酸素を出す。

『光合成』ですね。

その一方で忘れられていることがあります。
それが、植物も呼吸をしているということ、です。

太陽の光がない夜になれば、
植物も睡眠を始め呼吸をしだします。

奇跡の植物マルンガイは寝る様子が良く分かります。
夜になって、寝始めると葉っぱがしなってきます。

マルンガイが現代の日本に必要で、奇跡の
植物と言われる理由はこちらの記事より。

現在、栽培中のマルンガイ

photo:01

 

昨晩19時半ごろのマルンガイの様子

photo:02

 

本日朝のマルンガイ

photo:03

 

19時半ごろになると光が弱くなっているので、
葉っぱがしなり始めてきす。

植物も寝てんですね。

光がない、光があたならい間は植物も動物と
同じように、酸素を吸って二酸化炭素を出しています。

植物が部屋にあると、二酸化炭素を吸って酸素を
出してくれるので、部屋の酸素濃度が上がります。

これは確かな事実なのですが、
それは太陽の光がある日中だけです。

太陽の光がなくなる夜になれば、人間と同じように
酸素を吸って二酸化炭素を出すようになります。

もちろん、普通の植物は呼吸によって必要となる
酸素の量は人間に比べて少なく微々たるもので、
それほど氣にする必要はありませ

ですが、中にはご病気をされて少しでも健康状態を
改善したいと願い療養されている方もいらっしゃいます。

病院で入院されている方もそうでしょう。

そのような時は、観葉植物などの鉢植えは日中は
部屋の中に入れて、夜になると室外に出す方が良い
です。

最近の病院では、鉢植えなどは虫がいる可能性があり、
感染予防のためあまり好んで置かれていません。

ですが、

観葉植物などの鉢植えを置いていて
きちんとしている病院は夜になれば、
病室の外に鉢植えを出してくれます。

これをすることで、夜間も療養中の方休まれている
病室の酸素濃度をわずかでも上げることができます。

植物も呼吸をして、酸素を吸って
二酸化炭素を出してるのです。

植物は、呼吸と光合成をしています。

 

呼吸 ⇒ 酸素を吸って二酸化炭素を出す。

光合成 ⇒ 二酸化炭素を吸って酸素を出す。

つまり、植物は自分が必要となる
酸素を自分で賄うことができます。

そのため、世界が植物だけになっても
生きていくことができます。

しかし、人間を含めた動物は
今のところ呼吸しかしていません。

そのため、植物がなくなれば酸素がなくなり、
動物は生きていけなくなります。

つまり、動物は植物のおこぼれに
あずかっているわけです。

植物たちのお陰様で生かされているのですね。
ありがたや、ありがたや、ということです。

これを踏まえた上で1つ興味深い情報をお伝えします。

呼吸しかしない動物たちの中から正常な進化をして、
これから光合成をするようになる『種』があります。

その『種』とは何だと思いますか。

その種とは、人類です。

これは昨年から、太陽の光の波長が
細かくなっていることと関係しています。

昨年、特に昨年末から紀元節(2月11日の建国記念日)にかけて
太陽の光が大きく変わり、今現在も変わっています。

光の波長が細かくなり、振動数が上昇しているので、
それは皮膚から吸収され、細胞のより深くまで
浸透するようになっています。

太陽の光は、生きとし生けるものに
あまねく降り注いでいます。

そのため、太陽の光が変化した今の時代、誰もが
自然に波動が上昇しているのが普通
なのです。

ですが、多くの人、特に日本人はそれを
化学物質(不自然なもの)に邪魔されています。

太陽の光の変化を受けて細胞の振動数が
自然に上がっていくのに、それができない。

原因不明の体調不良を訴える人が増えているのは、
放射能の影響だけでなく、その影響もあるでしょう。

話を元に戻します。

今も何も食べずに生活している人は
世界中で数千人いらっしゃるそうです。

その方々をNASAで研究したところ、事実
全く何も食べていないことが分かりました。

彼らは空気中からプラーナ(=ソマチット)を
取り込み、太陽の光のエネルギーを細胞で吸収
して、
代謝している
のかもしれません。

さらに、興味深いことは、それは特別な人だからできる
わけでなく、誰にでも可能であるということです。

ただ、何か 『違い』 があるはずです。

それはDNAのスイッチではないかと言う人もいます。

わたし達が何氣ない日常を過ごしている今、その
進化が進んでいると思うとワクワクしてきますね。

これも2012年から始まったアセンションの一部なのです。

 

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