引き寄せられない、願ったことが叶わない最大の理由

願ったことが叶わないのはどうして?

あなたの想いと結果の間に
が生まれていませんか。

 

一般的にわたし達は以下のような
プロセスでこの世界の現象を
表現しています。

・ 想い

⇒ 思考、

⇒ 言葉、

⇒ 行動・習慣、

⇒ 現象(結果)

根本的な部分に想いがあり、

最終的に現象という結果を
得ています。

最後の現象(結果)については
世界によって表現されますが、

想い、思考、言葉、

行動・習慣、までの

部分は自分自身を使って表します。

この想い~行動までの一連の流れは
ひとつながりになっているので、

最初に抱いている想いを変えれば
結果である現象が変わります。

そして、重要なことは

逆側からのアプローチも
成り立つということです。

想い~行動の中で思考だけは
完全に顕在意識ですが、

言葉と行動に関しては、

顕在意識よりも潜在意識の方が
強く影響を受けています。

そのため、

発する言葉や行動などは考えて
やろうと思っていてもできない
ことがありますよね。

これは根本的な想いの部分を
変えて潜在意識にその情報を
伝えてあげれば、

やりたいことがシンプルに
やれるようになります。

それも1つの方法ですが、

実は、

もう1つの方法があります。

それが、

逆側からのアプローチです。

それは、

いきなり行動や言葉を変える、

ということです。

想いから自分の望み通りに
変えるにはある程度理解が
必要になります。

そのため、

場合によっては時間が
かかるのですが、

逆側からのアプローチは
理解する必要がありません。

いきなり、やる。

やっている内に潜在意識が
その情報をインストール
していきますし、

やり方によっては一度やるだけで
自分の設定、潜在意識の習性を
変える
ことができます。

よく知られている方法として

行動パターンを確認して
そのパターンを壊す、

というものがあります。

行動パターンを破壊して再構築すれば人生が変わる

例えば、

食べ過ぎてしまう、

という行動がある場合、

食べ物を見る、

⇒ イメージを膨らます、
(イメージで味わう)

⇒ お皿、器をとる、

⇒ 箸やスプーンで口に運ぶ、

⇒ 噛む(味わう)

⇒ 飲みこむ、

⇒ 次の食べ物に進む。

という一連の流れがあります。

この流れをシャットダウン
するようなイメージや行動を
挟むことで

食べ過ぎるという結果を
変えることができます。

例えば、

食べ物を見る、

⇒ イメージを膨らます、
(イメージで味わう)

⇒ お皿、器をとる、

⇒ 箸やスプーンで口に運ぶ、

⇒ 噛む(味わう)

⇒ 飲みこむ、

⇒ 立つ

⇒ 座る

⇒ 次の食べ物に進む。

上記の例のように、

一口食べた後に、

立ったり、座ったりという
普段行わない動作を挟む。

これだけでも、

食べ過ぎるという結果を
変えることができます。

これは

パターンの認知、

パターンの理解、

パターンの破壊、

パターンの再構築、

というモノですが、

もっとシンプルに行動を
変える方法もあります。

それが潜在意識にアプローチして、
想いと意識(思考)の間で

生まれているズレをダイレクトに
認識させるという方法です。

この方法をやってしまうと、
結果を生み出す根元の

想いがストレートに
表現できるようになります。

そのため、

自分では氣がつかなくても
いきなり得られる結果、

体験する現象が
変わることがあります。

もちろん、

ひいては行動や言葉も
変わっていきます。

続きの記事はこちらです。
もう少し深いところまで
書いているので参考にしてください。

潜在意識へ逆側からアプローチして行動や習慣、思いグセを変える。

2017.01.20

2012年から太陽系はガラリと
変わってきています。

すでに修行や苦しい努力は
不要な時代になっています。

あとはそれに氣付いて
本来の在り方に戻る
だけ、

なんですね。

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ABOUTこの記事をかいた人

1981年生まれ、元看護師、青年海外協力隊として発展途上国での活動で常識が大きく変化し医療の限界も痛感。人が健康に生きるには自然な食べ物や環境が大切だと氣づく。帰国後、潜在意識や量子力学について学びコーチング・コンサルティングを行う。好きな食べ物はから揚げ。